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赤ちゃん縁組み

フローレンスの赤ちゃん縁組み

2016/04/25

2003年以来、フローレンスは保育スタッフが体調を崩した子どもの家に伺って保育する日本で初めての「訪問型病児保育事業」、小規模認可保育所として国策化された「小規模保育事業」、日本で初めての「障害児保育園」や重症心身障害児を子どもの自宅で保育する「障害児訪問保育」など、児童福祉制度の狭間で苦しむ人たちと共に活動してきました。生まれてきたばかりの赤ちゃんが、今日もどこかで人知れず亡くなっている、という状況は胸を締め付けられるものです。フローレンスは信頼できる家庭に赤ちゃんを託す「赤ちゃん縁組」を通じて、全ての子どもが愛情あふれる家庭で育つことができる社会の実現を目指しています。

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