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大丸有つながる食プロジェクト

大丸有つながる食プロジェクト

2012/07/20

大丸有つながる食プロジェクトとは、大手町、丸の内、有楽町のいわゆる大丸有地区における“食”を通じた「都市」と「生産地」による持続可能な環境共生型の地域づくり”として、「エリアのレストラン・社員食堂が共同で食材を調達する」仕組みをつくるプロジェクト。“食の大消費地”大丸有地区で、近年「食育丸の内」、「丸の内マルシェ」など、食と農に関する取組みが進んでいます。レストランのシェフたちが連携し、地方の生産者とつながって、食の楽しさと同時に、国産食の重要性などを、具体的なメニューとして展開し、街に集う人たちと考え、実践しています。リーフレットの作成をしました。大丸有つながる食プロジェクトは、エコッツェリア協会が全体コーディネーションを行っています。

 

 

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